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最新のお知らせ

1月24日:土曜日PM6:30福野産業文化会館

*2月22日(日曜日)令和8年度総会について **3月~12月山歩き計画 *役員会の会館について

安全登山講習会第4回 1/22開催

日時 22026年1月22日(木)19:00 ~ 20:45(オンライン開始 18:45)

実施方法 ZOOMオンライン

参加費 無料 

※要事前予約(念のため、フォームへのお申し込みをお願いいたします)

●お申し込みフォーム https://forms.office.com/r/nDVJKEt3a3

●プログラム  https://www.jma-sangaku.or.jp/information/37662/

【内容】雪山の行動技術と安全対策

 3月開催雪山登山初心者講習会 in Tanigawadake 紹介

 雪山遭難事故での山岳保険適用事例紹介と事故対策

理事会報告と登山月報

●JMSCA HPで以下のURLに、理事会報告が掲載されています。
https://www.jma-sangaku.or.jp/about/data/meeting_rep/

●登山月報について、以下のURLに最新の分(12月分まで)を掲載していますので、ご参照ください。
https://www.jma-sangaku.or.jp/about/report/bn2025/

安全登山講習会のデータ ー

●第1回/録画データー(大)※安定した通信環境でのご視聴を推奨いたします

https://jma-sangaku.box.com/s/1nm0i7moot0j9wwt808ori70b6s7c68z

●第1回/録画データー(小)※軽量化しておりますため、下記リンクの資料をダウンロード頂き、併せてご視聴くださいませ

https://jma-sangaku.box.com/s/1nm0i7moot0j9wwt808ori70b6s7c68z

●第1回/当日の資料

https://jma-sangaku.box.com/s/8yunxxeid9siea4cidhp9g1r16iffig0

※第2回の録画データーは後日追ってご案内いたします。

宇奈月温泉大会のご協力のお願い

● ご協力 いただけける方は、高瀬090-8969-7979までSMSで御連絡下さい。

富山県山岳連盟加盟団体各位

1 開催期日 2026年2月13日(金)~15日(日)
2 競技会場 富山県黒部市 宇奈月温泉街~宇奈月スノーパーク周辺
3 開催日程 2月13日(金)大会準備(会場・コース設営)、開会式
       2月14日(土)スプリント競技
       2月15日(日)インディヴィジュアル競技、SKIMO体験
4 スタッフ募集〆切 2026年1月31日(金)

・スタッフとしてご協力いただける方は必要事項をご記入の上、事務局までお申込み
ください。
・業務内容はコース・会場設営、コース誘導係等です。13日は会場・コース設営と
なります。
・スタッフとしてご参加いただく方には、主催者にて保険に加入いたします。
・宿泊を希望される方は添付書類に必要事項をご記入ください。宿泊費は主催者で負担いたします。

国見ヒュッテ



堂山からの比叡山・琵琶湖展望
太神山にある懸造の不動寺本堂(国の重要文化財)
堂山P1・ゴリラ巨岩
白山権現を祀る雨乞いの山笹間ヶ岳・後方に八畳岩

12月7日(日曜日)花崗岩の岩稜歩きの堂山・山岳参道を登って太神山(関西百名山)や八畳岩の笹間ヶ岳 標高600m弱の周回ルート歩き。 ルート:田上公園標高108mから堂山384mP1,P2~鎧堰堤~迎不動~不動寺本堂~胎内潜り~太神山(たなかみやま)599mー出合峠ー御仏河原分岐ー笹間ヶ岳433m周回ルート:体力強度3 笹間ヶ岳・八畳岩に登って、無事に歩けて「ありがとう」の乾杯最高でした。 

11月23日(日曜日)滋賀県高島市 湖西線を利用して比良山系・リトル比良周回を歩きました。

近江高島駅Pー長谷寺観音堂・大炊(おおい)神社ー白坂・岳観音堂跡ー岳山565mー鳥越峰出会ー岩阿沙利山(いわじゃりやま)686mー鵜川越・嘉嶺ヶ岳・滝山703mー寒風峠ー涼峠ー楊梅(やまもも)の滝・雄滝ー比良げんき村ー北小松駅

比良山系は、南北に細長く、Y字の形湾曲した地形で、Y字の下のタテ棒部分を南山稜(蓬莱山~折立山)右上部分を東山稜(岳山~釈迦岳)左上部分を北山稜(蛇谷ヶ峰~武奈ヶ岳)

チェーンアイゼンを付けて白坂歩き・琵琶湖展望


白坂尾根と紅葉
伊吹山と琵琶湖
楊梅の滝紅葉

11月22日(土)⇒23日(日) 赤祖父山1025m ★★★

時 間 午前7時45分集合  閑乗寺五合目駐車場

行 程  閑乗寺~赤祖父山~赤祖父山登山口

申込み 永森までSMSで、番号は名簿で確認。

山行報告 大平展望台まで6名、以降は5名の山行。 地元の山々を縦走し4座(八乙女山·大寺山·扇山·赤祖父山)に登りました。 栃原峠から大寺山手前のブナ林は5日前の積雪で完全に落葉🍂しており、紅葉(黄葉)は来年へお預けになりました。 大寺山を過ぎ北アルプスを一望できる場所で絶景に会えました。 赤祖父山からは北アルプスと白山の絶景を臨み、根雪になる前の素晴らしい山行日和でした。 扇山手前から赤祖父山の登山道は落葉と雪の二重層で山は冬に突入してました。

11月9日(日)⇒23日(日) 俱利伽羅山276m★

時 間 午前6時30分集合 福野庁舎南側駐車場、

行 程  7:00 源平の郷 埴生口 スタート⇒★ふるさと歩道 9:00倶利伽羅不動尊⇒10:00源氏ケ峰⇒10:30千歳ケ瀧(幻の滝)⇒12:00矢立 ⇒★いにしえの街 13:30埴生八幡宮⇒14:00ゴール 源平の郷 埴生口。

申込み 竹本までSMSで、番号は名簿で確認。

山行報告 参加人数 3人、よく晴れた晩秋の山をゆっくりと歩き、国守の大伴家持、源平合戦の木曽義仲、奥の細道の松尾芭蕉や、加賀藩が参勤交代に使った歴史の道を歩き、何かいつもの山歩きとはちがった感動がありました。 また山麓では小さい秋にも出会いました。

11月2日(日) 中山1255m★★

時 間 午前6時50分集合 福野庁舎南側駐車場

行 程 中山遊歩道登山口から登り、馬場島へ下りる周回を予定してます。

申込み 永森までSMSで、番号は名簿で確認。

山行報告 6名の山行。紅葉のアーチと化した登山道をサクサク歩き、時々見え隠れする雪を頂いた劔岳を眺めながら「中山1,255m」に登頂しました。登山口でスッキリ見えてた劔岳は頂上に着くとうっすら姿を見せてくれました。朝方まで雨だった様子で、木の根が滑りやすく、根の上に落葉で視認しにくく声を掛け合って下りました。これからの時期は落葉の下部にも気を付けながら山行を楽しみましょう。

10月11日(土)荒船山1423m★★★

時 間 午前4時00分出発、福野庁舎南側駐車場

行 程  内山峠より艫岩(ともいわ)経由でピストン、ゆっくり歩きます。

申込み 高木優始までLINE、SMSで、番号は名簿で確認。

【荒船山山行報告】 6人参加、9時登山開始、登ってると言う感じよりも緩やかな坂を歩いている感じでした。多少のアップダウンを歩き、山頂取り付きからは急登の始まり。何カ所かのハシゴ、岩肌を登り、頂上の平原に到着。さほど危険なところもありません。天気は大きな雨には遭いませんでしたが、雲の中を幻想的な林の中を歩きました。

10月5日(日) 稲葉山347m★

時 間 午前6時00分集合、福野庁舎南側駐車場

行 程 メルヘン小矢部道の駅 6時20分~稲葉山山頂、宮島峡、周遊コース。

申込み 竹本までSMSで、番号は名簿で確認。

山行報告 参加者4名。
小雨🌂降る中、スタートし色々な自然の出会いがありました。
頂上では、雨があがり雲上の世界が広がり感動。
帰路は、今が旬の栗を拾いながら宮島峡の滝を観て帰りました。

9月27日~28日 27日:新潟県南東部 枝折(しおり)峠1065mから明神尾根・小倉山1378m・百草ノ池・前駒1763m・駒ノ小屋1890mー越後駒ヶ岳2003m・駒ノ小屋泊 28日:駒ノ小屋ー山頂でご来光・グシガハナ分岐ー駒ノ小屋から枝折峠下山 立ち寄り湯:大湯温泉共同浴場 雪華の湯

駒ノ小屋から山頂路
グシガハナ・中ノ岳縦走路展望
標高1890m越後駒ヶ岳避難小屋(駒の小屋)

9月7日(日) 妙義山 ★★

日 時 午前4時00分出発、福野庁舎南側駐車場

行 程 妙義山 石門巡りコース

申込み  竹本までSMSで、番号は名簿で確認。

山行報告 群馬県のギザギザ山容の「妙義山」6名で登りました。 ほとんどが垂直に近い岩登りと下降、おのずと鎖の連続で腕力が必要、第四石門の先「大砲岩と天狗の評定」まで登り、周回して中之嶽神社奥の轟岩まで恐怖の梯子と鎖を使い到達しました。 歩いた距離と標高差とも数字では大したことは無いけど、暑い汗と恐怖の汗と共に緊張の連続、最終の中之嶽神社で「日本一の大黒様」に皆で安全登山を祈願しました、ワーキャー言いながら楽しい山行でした。

8月3日(日) 蓼科山2530m★★

時 間 午前4時00分出発 福野庁舎。南側駐車場

行 程  蓼科山 2530m に登ります。

申込み  竹本までSMSで、番号は名簿で確認。

山行報告 参加者6名、真夏の登山なので水分を充分に取りゆっくり標高を上げ全員元気に登頂。 蓼科神社奥宮では、今後も安全登山をと手を合わせてきました。 美味な焼肉と蓼科山頂ヒュッテで購入したノンアルビールで乾杯も真夏ならではです。 また2週間前の北横岳ツアー参加者は、蓼科山山頂から北横岳を臨みテンション爆上がりでした。

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